小学校高学年へのプレゼント🎨 子どもあつかい、されたくない
小学5年生、
6年生。
プレゼント選びが、
いちばん、
むずかしい時期
かも、
しれません😅
「なにがほしい?」
と、
聞いても、
「べつに」
そんな返事も、
ふえてきますよね。
「子どもっぽい」が、いちばんきらい🙅
この時期の子は、
自分が、
どう見られているかを、
とても、
気にします。
だから、
パッケージが、
幼いもの。
キャラクターが、
前面に出ているもの。
こういうものは、
中身がよくても、
手に、
取りません。
見た目が、
思っている以上に、
大事な時期です😊

本物に、近いほうがいい🔧
逆に、
刺さるのは、
「これ、
大人が使うやつでは?」
と、
思えるもの。
本物の型紙。
本物の道具。
本物の素材。
「子ども用に、
やさしくしました」
ではなく、
「本物を、
使えるようにしました」
この差が、
この年齢には、
はっきり伝わります😊
部屋に置いても、浮かないか🏠
高学年になると、
自分の部屋、
あるいは、
自分のスペースを、
持ちはじめます。
そこに、
置いておけるか。
これも、
ひとつの、
基準です。
作ったものが、
机の上で、
じゃまにならない。
むしろ、
かっこよく、
見える。
そういうものだと、
長く、
のこります😊
ひとりの時間を、じゃましない🚪
この時期の子は、
ひとりの時間を、
ほしがります。
だから、
「いっしょにやろう」
と、
言いすぎない。
渡したら、
あとは、
まかせる。
できたものを、
見せてくれたときだけ、
ちゃんと、
見る。
それくらいの距離が、
ちょうど、
いいです😊
時間がかかるほうが、いい⏳
低学年だと、
「すぐできる」が、
大事でしたが、
高学年は、
ぎゃく。
すぐ終わると、
「もう、
終わり?」
と、
なります。
何日か、
かかるもの。
何回も、
作れるもの。
そのほうが、
満足度が、
高いです😊
🎨 本物を、わたす
高学年へのプレゼントは、
「子ども向け」から、
一歩、
出たものを。
👉 5428 プロフェッショナルスタジオ モード デラックス は、型紙も素材も、本格的です。
👉 ペンメーカー ペンファクトリー は、何本でも作れます。
👉 恐竜発掘キット Dino Mega Egg は、掘りごたえがあります。
どれも、
子どもあつかい、
していません。
BUKI FRANCE(ビュキフランス)より😊

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